アーク溶接 第250話 溶接電源とその歩み(2) 担当 高木柳平

2022年03月07日

(ダイヘン殿文献D-1より引用)  前話では1997年溶学誌掲載の山本英幸氏論文を参考に主に溶接電源のハードウェアの進展をみてきました。現行のガスシールドアーク溶接電源を理解するためにも,当時立脚していた技術レベルとその後の進展を振り返り,多くの経験と考え方を活用し,これからに繋げ,備えることはとりわけ重要です。それらのスタートポイントは,インバータ電源がデジタル化に向けて大きく前進を始めた90年...

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