沿革

1974年 5月自動車産業、精密機械産業、電気業界、溶接業界のご要望に応えるため、当年5月11日、名古屋市中村区佐古前町13番36号に、業界各位の皆様のご支援により、各種自動機の開発を主目的として創業する。
1976年 12月ナット自動供給装置に関する特許実施契約をトヨタ自動車株式会社様と締結
1977年12月空冷電極に関する特許実施契約をトヨタ自動車株式会社様と締結
1979年 8月ナット自動供給装置に関する特許実施契約を長尾製作所様と締結
1988年 9月(株)デンキョク設立 資本金3,000万円
電極加工工場を開設 (名古屋市緑区)
1990年 7月(株)フィーダーシステム設立 資本金1,000万円 (名古屋市西区)
(株)ウェル設立 資本金2,000万円
1992年11月九州営業所開設 (佐賀県鳥栖市)
1993年 4月神奈川営業所開設 (神奈川県大和市)
1997年 4月本社移転 (愛知県名古屋市西区)
2001年 2月郡山営業所開設 (福島県郡山市)
4月浜松営業所開設 (静岡県浜松市)
10月岡崎営業所開設 (愛知県岡崎市)
2002年 9月滋賀営業所開設 (滋賀県甲賀市)
2003年 9月開発センター開設 (愛知県名古屋市)
2004年 2月名古屋営業所開設 (愛知県名古屋市)
4月P&C(株)設立 資本金4,000万円
関工場開設 (岐阜県関市) コンタクトチップ自社生産開始
9月広島営業所開設 (広島県広島市)
2005年 5月宮田営業所開設 (福岡県鞍手郡)
資本金 8,000万円に増資
7月狭山営業所開設 (埼玉県川越市)
9月広島営業所移転 (広島県安芸郡)
10月技術サポート「コンタクトチップ診断」開始
2006年 2月キャップチップ自動研磨装置「キャッピー」販売開始
5月キャップチップ自動交換装置「チップチェンジャー」販売開始
6月伊賀営業所開設 (三重県伊賀市)
10月中津営業所開設 (大分県中津市)
11月中津工場新設 (大分県中津市)
ナット&ボルト溶接不良検出装置「ナット&ボルトPCテスター」販売開始
2007年 3月SHINKO WEL.TEC SERVICE Co.,Ltd.(タイ)設立 資本金2,000万円
5月甲賀営業所移転 (滋賀県甲賀市)
7月岡崎工場新設 (愛知県岡崎市)
2008年 1月キャラバンカー導入
4月大阪ウェルディングショー出展
8月(株)マトリックス・ジャパン設立 資本金300万円
2009年 1~7月真岡営業所、伊勢崎営業所、伊万里営業所、豊田北営業所、各務原営業所、菊川営業所、音羽営業所、高浜営業所、富士営業所、倉敷営業所をそれぞれ、近隣の営業所に統廃合
1月技術サポート「アーク溶接波形測定」開始
3月桑名実験室開設(アークロボット導入)
2010年 4月新光翔(中国広州市)設立 資本1,800万円
2010年 5~8月大垣営業所、豊橋営業所、刈谷営業所、太田営業所、小牧営業所、駒ヶ根工場を近隣の営業所・工場に統廃合
2011年5月ガス節約器「レギュラシステム」販売開始
11月TQM(Total Quality Management)活動 ユーザ展開
2012年 6月一関連絡所開設 (岩手県一関市)